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名古屋市立大学病院と株式会社文創社による産学協同開発アプリ「あなたの手術手帳®」リリースに関する記者会見が名古屋市立大学病院で行われました。
名古屋市立大学病院と株式会社文創社による産学協同開発アプリ「あなたの手術手帳®」リリースに関する記者会見が名古屋市立大学病院で行われました。会見には地元メディア5社が参加。「外科医の負担を軽減しながらも、患者さんに手厚く」という思いから開発された「あなたの手術手帳®」に高い関心が寄せられました。 会見終了後には、実機デモを用いて記者がアプリを体感。「対象とする手術はいくつあるのか」「外科医の負担軽減の効果は?」など、さまざまな質問が飛び交いました。
文創社取締役 左藤周嗣(右)とCTO佐藤正樹も記者会見に登壇。

(左から) アプリの説明をする名古屋市立大学病院消化器外科 瀧口修司教授と鈴木卓弥医局長。 アプリへの反響は高く、会見後も囲み取材が長く続きました。
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京都大学 分子生物化学、講義から始まったWeb制作
ホームページを制作するにあたってデザインのイメージを広げるため、教授の高橋重成先生みずから、なんとオンラインで分子生物の講義をしてくださいました。講義の奥深さや感動をもとに、地球誕生から現代までの軌跡を映像でつないだ30秒のMovieをトップページに埋め込んで仕上げたホームページは、制作スタッフの思い入れもひとしお。
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学会に熱いメッセージを届ける、動画のチカラ。
愛知医科大学消化器外科の佐野教授は、学会中に放映する動画制作の打ち合わせで、「肝門胆管がんに挑む医師はいわばオタク。だからこそ、学会で熱く語り合いたい」と言われました。全国から学会を率いる「重鎮」も顔を揃え、医学の未来を語る学会。各セッションの合間に放映される動画は、学会の理念やテーマを共有し、メンバーの思いをひとつにする大きなチカラを持っています。
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「未来のノーベル賞」に胸を高鳴らせて
坂口 志文氏(大阪大学特任教授)や北川進氏(京都大学特別教授)のように、人類に役立つテーマを追求し続ける研究者は日本に数多く存在し、私たちは「情報発信」という面で活動をサポートしています。そこで今回は、ラボアシストが期待を寄せる「未来のノーベル賞」を紹介させていただきます。
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世界へ発信! グローバル・ファーストのサイトづくり
近頃、「日本語/英語/中国語」「英語メインのサイト」などグローバルに受け入れられる多言語サイト制作の依頼が増えています。背景には、若い研究者を中心に、海外にも積極的に情報発信したいというニーズの高まりが。世界へ発信する「グローバル・ファースト」のサイトづくりも、ラボアシストにお任せください。
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いろいろ使える、三つ折リーフレット
弊社は、ホームページで使用した原稿や画像を二次活用して、紙媒体を制作するのも得意です。紙媒体といっても、チラシ、リーフレット、冊子、ポスターなど、目的や用途によって仕様はさまざま。中でもコストパフォーマンスが高くおすすめなのが「三つ折(または四つ折)リーフレット」です。
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集患に! ホームページ「告知コーナー」のススメ
医療機関や教育機関も積極的に情報発信を行う時代。地域で「公開市民講座」や「健康講座」を開催するケースが増えています。オウンドメディアであるホームページで「お知らせコーナー」とは別の告知コーナーを用意すれば、注目度が高まり、予約フォームへの導線もスムーズです。
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医療安全ポケットマニュアルをつくりました
医療機関の多くが職員に携帯を義務づけているポケットサイズの医療安全マニュアル。「デザインのチカラ」で、同じ情報でもより見やすく、より理解しやすく。この冊子が、今まで以上に「医療安全」に寄り添う存在となれるよう願っています。
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アンメット・メディカル・ニーズへの挑戦
アンメット・メディカル・ニーズとは、治療法のない疾患に対する医療ニーズのこと。「治せる未来」への研究に情熱を注ぐ医学博士や研究者も多く存在します。そこにかける研究者たちの思いを世に広めるのが、我々クリエイターの役目です。
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4月より、更新に関わる料金を一部改訂いたします
2025年4月より、更新に関わる料金を一部改訂いたしました。詳しくはサポート専用サイトにログインしてご確認ください。これに伴い、サポート専用サイトのコンテンツ強化も図っています。今後もお客さまのサービス強化に努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
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